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2008年06月16日 (月曜日)
6月12日、小川郷太郎氏を講師にお迎えし『世界に浸透する柔道と日本』と題し、ご講演をいただきました。
たくさんの方々にお越しいただき、講演会は大変盛り上がりました。
日本で生まれた柔道が世界に浸透していくためには・・・ たくさんのヒントをいただきました。後日、講演録が出来次第、会員の皆様に配布させていただきます。
投稿者: admin 日時: 17:47
すばらしいお話をありがとうございました。
前のほうの席で、聞かせていただいていました。
Posted by : 地味・変 | time : 2008.06.28
日本が柔道の国際社会でいかにリーダーシップをとっていくか、 非常に多くのことを学ぶことができました。 最後の質問コーナーでは、聞きたいことが多すぎで 時間枠の中でおさまらないだろうと思い遠慮しました。 小川氏の話の中で、旧ソ連時代に稽古に行った体育大学とは チェルケーゾフスカヤにある体育大学でしょうか? 当時の学長はレスリング出身のビクトル・イグミノフだと思います。 チュマコフという有名なサンボの先生もいました。 そうだとすると、私も同じ道場で汗を流し、サウナでヴェーニクで仲間と叩き合った後輩です。 その時代ですと、現在のロシア柔道男子ヘッドコーチ、タバコフやサンボ連盟会長、イリセーエフは同大学の学生だったので、小川氏と胸を合わせたかもしれませんね。 大変素敵なお話しを聞かせていただき、有難うございました。
Posted by : ケブカシビリ | time : 2008.06.17
すばらしいお話をありがとうございました。
前のほうの席で、聞かせていただいていました。
Posted by : 地味・変 | time : 2008.06.28
日本が柔道の国際社会でいかにリーダーシップをとっていくか、
非常に多くのことを学ぶことができました。
最後の質問コーナーでは、聞きたいことが多すぎで
時間枠の中でおさまらないだろうと思い遠慮しました。
小川氏の話の中で、旧ソ連時代に稽古に行った体育大学とは
チェルケーゾフスカヤにある体育大学でしょうか?
当時の学長はレスリング出身のビクトル・イグミノフだと思います。
チュマコフという有名なサンボの先生もいました。
そうだとすると、私も同じ道場で汗を流し、サウナでヴェーニクで仲間と叩き合った後輩です。
その時代ですと、現在のロシア柔道男子ヘッドコーチ、タバコフやサンボ連盟会長、イリセーエフは同大学の学生だったので、小川氏と胸を合わせたかもしれませんね。
大変素敵なお話しを聞かせていただき、有難うございました。
Posted by : ケブカシビリ | time : 2008.06.17